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【インドア派・虫嫌い必見】テント設営ゼロ・エアコン完備の動くシェルター!真夏の相模湖「いいとこ取り」キャンピングカー旅
「アウトドアには憧れるけど、テントを立てるのは絶対面倒…」
「真夏の炎天下? 汗だくになるから絶対に無理!」
「プライバシーのない空間はちょっと落ち着かない…」
「とにかく虫が嫌い!一匹でも飛んできたら発狂する!」
記念すべき公式ブログ第1号へようこそ!キャンピングカーでの旅を「超インドア派&虫大嫌い」なあなたへ朗報をお届けします。
キャンピングカーは、ただの移動手段ではありません。ドアを閉めればそこは「虫を一匹も寄せ付けない、エアコンの効いた快適な動くシェルター」なのです
今回は、面倒な設営作業や夏のストレスをすべてカットし、アウトドアの「楽しいところだけ」を満喫できる、相模湖1泊2日の超実践的モデルコースをご紹介します!
1. 旅のグランドデザイン(テーマ)
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テーマ:「インドア派ファミリーが一切無理をしない、真夏の快適アウトドア革命」
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最適な季節:真夏(キャンピングカーの強力なエアコンと断熱ボディが真価を発揮します!)
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コンセプト:目的地に到着した瞬間が秘密基地
。汗ひとつかかずに自然を満喫し、夜はホテル並みの快適空間で朝まで快眠する旅 。
2. 詳細タイムライン(相模湖1泊2日モデルコース)
〜 1日目 〜
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10:00 出発
国立府中ICから中央自動車道を通って相模湖へ
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11:30 PICA相模湖 到着
「設営? 何それ?」到着した瞬間から本日の宿が完成しています
。エンジンを止めても使えるサブバッテリー駆動のエアコンをスイッチオンにし、車内をキンキンに冷やしましょう 。 -
12:00 涼しい車内でプライベートランチ
買ってきたお弁当でも、涼しい車内で食べれば非日常の贅沢空間
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14:00 BBQ&焚き火タイム
一歩外に出れば本格アウトドア!汗をかいたり暑くなったら、すぐに冷房の効いた車内へ避難できます
。虫が寄ってきても、シェルター(車内)に逃げ込めば絶対安全です 。 -
18:00 日帰り温泉へ
たっぷり遊んだ後は、近隣の温泉施設で汗を流してさっぱり
♨️ -
21:00 就寝
虫の羽音に怯える夜とはおさらば
。エアコンの効いた快適なベッドで、家族全員朝までぐっすり快眠です 。
〜 2日目 〜
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08:00 起床・朝食
撤収作業ゼロ! テントを畳むあの汗だくの重労働はありません
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09:30 さがみ湖MORIMORI(遊園地)
キャンプ場に隣接する遊園地へ!キャンピングカーに荷物を置いたまま身軽に突撃できます
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15:00 帰路へ
遊び疲れたお子様は後部座席爆睡
。パパ・ママも余裕を持って安全運転で帰りましょう 。
3. 気になる「費用概要」
今回の1泊2日モデルプランにかかる費用内訳はこちらです。
| 項目 | 内訳・金額 |
| 車両レンタル料 | 25,000円 × 2日 = 50,000円 |
| 貸出し品レンタル料 | 1,000円 × 3個 = 3,000円 |
| PICA相模湖オートキャンプエリア | 10,000円 |
| 温泉施設利用料 | 1,100円 × 2名 + 650円 × 2名 = 3,500円 |
| 高速道路料金(中央道:国立府中〜相模湖東) | 770円 × 2 = 1,540円 |
| ガソリン代 | 3,000円 |
| 食費・雑費 | 5,000円 |
| 【総計】 | 76,040円 |
総額で約7万6千円。「少し贅沢かな?」と感じるかもしれません
ですが、
「設営・撤収のストレスゼロ」
「虫の恐怖ゼロ」
「プライバシー完備のプライベート空間」
「猛暑でもエアコン完備でホテル並みの快眠」
という圧倒的なメリットを考えてみてください
インドア派のあなたも、キャンピングカーという「動くシェルター」で、最高のアウトドアデビューを果たしてみませんか?
※本プランは一般的なキャンピングカーのサイズを想定したモデルコースです。実際の道路状況(工事、災害、冬期通行止め)については、出発前に必ずご自身でご確認ください。